ことばパティオ

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連載 「ことばパティオ」 これまでの記事


第51回 倉本美津留(放送作家/ミュージシャン)
時代を超える「ステキな思いつき」
第50回 茂木健一郎(脳科学者)
語り得ぬものについて沈黙する前に
第49回 大谷秀映(デザイナー/フォント作者)
ヘルベチカが世界中で愛されている理由
第48回 小串雅則(元文部科学省主任教科書調査官・視学官)
検定教科書 雑記
第47回 宮下泰明(「AppBank」創設者)
アプリは食材
第46回 松本尚久(放送作家)
落語の言葉あそび
第45回 高野明彦(国立情報学研究所 連想情報学研究センター長)
情報の信頼性を支えるもの
第44回 内田伸哉(コピーライター/サラリーマジシャン)
言葉から驚きをデザインする。
第43回 長谷川踏太(TOMATO)
日本語人格と英語人格
第42回 武田双雲(書道家)
ことばの力
第41回 三島邦弘(ミシマ社代表)
言葉に血が通うとき
第40回 森章吾(人智学研究家/シュタイナー教育教師)
自然の文法
第39回 堀田純司(ライター/編集者)
電子「書籍」で、電子「雑誌」を。
第38回 赤塚りえ子(フジオ・プロダクション代表)
不思議な挨拶
第37回 瀧田佐登子(Mozilla Japan代表理事)
知り、守り、伝える
第36回 大谷和利(テクノロジーライター)
言葉の海と和製発音
第35回 林千晶(ロフトワーク代表)
語りえぬものについては、沈黙せねばならない
第34回 高木利弘(マルチメディアプロデューサー)
「電子書籍」とは何か?
第33回 投野由紀夫(言語学者/東京外国語大学教授)
コーパスが変える外国語教育
第32回 南條史生(森美術館館長)
言葉の人間
第31回 須藤海芳子(ワインアドバイザー)
ワインを表現する
第30回 廣瀬則仁(物書堂代表)
iPhone版「大辞林」で大切にしたこと
第29回 小林章(タイプディレクター)
書体デザイナーは単語デザイナー
第28回 秋元雄史(金沢21世紀美術館館長)
言葉と芸術
第27回 石黒圭(日本語研究者)
「先生」という言葉の語感
第26回 加原奈穂子(民俗学研究者)
音 ・ 声 ・ ことば
第25回 小駒勝美(漢字辞典編纂者)
「御中」はどう読むか?
第24回 佐藤卓(アートディレクター)
デザインと言語
第23回 村松定史(日本児童文芸家協会理事長/名城大学教授)
スマーフ言葉でスマーフすると …  
第22回 影浦峡(東京大学大学院教授)
乾いた言葉と戯れながら、言葉の香りを追憶する
第21回 内田伸子(心理学者/お茶の水女子大学理事)
ことば(Logos)と論理(Logic)
第20回 小澤俊夫(口承文芸学者/筑波大学名誉教授)
昔話独特の語り口
第19回 鳥海修(書体設計士/字游工房代表)
「水や空気のような文字」をつくる
第18回 西江雅之(文化人類学者/アジア・アフリカ図書館館長)
「置き換え」と「翻訳」
第17回 関戸雅男(研究社代表)
グーテンベルク係数
第16回 町田和彦(言語学者/東京外国語大学)
表音文字の気まぐれ
第15回 町田健(言語学者/名古屋大学大学院教授)
日本語と英語を比べてみる
第14回 水谷孝次(アートディレクター)
和顔愛語 ―地球いっぱいのMERRYなメッセージ―
第13回 岡本真(ヤフー検索事業部企画部)
Web研究の深化からWeb環境の発展へ
第12回 円満字二郎(編集者/ライター)
常用漢字の行方
第11回 前川喜久雄(国立国語研究所研究開発部門言語資源グループ長)
常識と非常識(もしくはコーパスの存在意義について)
第10回 増井俊之(ユーザインターフェース研究者/慶應義塾大学教授)
辞書2.0の世界
第 9回 東山安子(明海大学大学院教授/立教大学大学院教授)
インターネットと異文化間非言語コミュニケーション
第 8回 飯間浩明(日本語研究者/「三省堂国語辞典」編集委員)
「串刺し」に堪える語釈でなければならない
第 7回 佐々木俊尚(フリージャーナリスト)
紙のインタフェイス、ウェブのインタフェイス
第 6回 植村八潮(東京電機大学出版局長/日本出版学会副会長)
これまでの5年。これからの5年
第 5回 泉麻人(作家/エッセイスト)
言葉の路地裏歩きを愉しむ装置
第 4回 津野海太郎(演出家/編集者/和光大学名誉教授)
辞書ぎらいが辞書ずきになると
第 3回 紀田順一郎(小説家/翻訳家/評論家)
Web Dictionaryの宇宙を逍遙して
第 2回 野崎昭弘(数学教育協議会委員長/大妻女子大学教授)
「生きた辞書」を望む
第 1回 柳瀬尚紀(英文学者/翻訳家)
《三省堂Web Dictionary》の誕生に寄せて